大阪早稲田倶楽部  
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【倶楽部新副理事長に3氏】
 大阪早稲田俱楽部の総会、理事会が5月20日、大阪新阪急ホテルで開かれ、2022年度の新役員が決まった。熊澤一郎会長(1976年商)と小西康仁理事長(1977年商)は重任。副理事長は3人が退任し、新たに古市尚さん(1981年教育)、原田裕子さん(1985年政経)、横山利治さん(1988年理工)が選出された。副理事長は重任の荒武貞雄さん(1981年法)、森本宏さん(1985年法)、和田浩孝さん(1989年教育)、石原美保さん(1992年法)と合わせ、7人に。また、監事に大砂裕幸さん(1981年法)が決まった。
     

【倶楽部総会3年ぶりに開催】
 大阪早稲田俱楽部の2022年度総会が5月20日、大阪新阪急ホテルで開催された。この2年は書面審議で、リアル開催は3年ぶり。117人が参加し、第一部では倶楽部員の関電不動産開発代表取締役社長・藤野研一さん(1987年理工)が「関電グループのゼロカーボンロードマップと関電不動産開発の戦略」のテーマで講演した=写真。総会では決算、予算案などが承認された。続く懇親会は会員同士の久しぶりの交流に歓談が盛り上がった。ステージでは、倶楽部混声合唱団による「星影のエール」「紺碧の空」などの歌声が披露され、満場の拍手を浴びた。
     

     

【熊澤会長 藍綬褒章に輝く】
 当大阪早稲田俱楽部の会長であります熊澤一郎氏(不動産鑑定士・昭和51年商)が2022年春の藍綬褒章を受章されました。公益社団法人日本不動産鑑定士協会連合会副会長等の要職を永年務められたことの業界功労によるものです。 また早稲田大学では不動産鑑定士としての熊澤さんのご尽力により、不動産鑑定士稲門会主催の現役学生に対する校友会支援講座である「不動産学」の冠講座を2019年秋季より実施されておられます。 この度のご受章に対し心よりお祝いの言葉を申し上げます。誠におめでとうございました。  理事長 小西康仁     
     

【早慶ゴルフ 伊藤晴夫さん優勝】
 第16回大阪早慶ゴルフ大会が2022年5月7日(土)、茨木カンツリー俱楽部東コースで開催され、48人が参加。伊藤晴夫さん(昭和51年文)が優勝しました。スコア83はベストグロスでした。早慶の上位各10人のスコアで団体戦を競いましたが、軍配は慶応に。初夏の好天のもとライバル同士、和気あいあいと楽しみました。
     

     

【倶楽部祭3年ぶりに開催】
 大阪早稲田俱楽部の倶楽部祭&新入会員歓迎会が4月2日(土)、KKRホテル大阪(森ノ宮)で開催されました。桜の季節の恒例ですが、リアル開催は3年ぶりです。新入会員15人を含む70人が参加。久しぶりの対面懇親に笑顔がはじけていました。懇親会のあとは近くの大阪城公園内の「早稲田の森」へ。満開の桜のもと楽しいひとときを満喫しました。
     

【ワセジョ 着物談義】
 大阪早稲田俱楽部の早稲女会が2022年3月3日、「ZOOM着物お話会」を開催しました。倶楽部副理事長の尾田沙智乎さんが講師で、着物の季節ごとの装いや紋、格などについて尾田さんは着物の写真を示しながらわかりやすく解説。ちらりと見える裾にお洒落の心意気が表れるとのお話しにみな納得の様子でした。好評につき次回は帯をテーマに開くことも決まりました。谷崎潤一郎の小説「細雪」さながらに着物姿でお出かけをとみなさんお考えです。   写真付き ZOOMのPC画面
     

【2年ぶりの新年会】
 校友会大阪府支部と大阪早稲田倶楽部共催の恒例の新年会が2022年1月15日(土)、シェラトン都ホテル大阪(上本町)で開催され、92人が参加した。プロのフラダンサー白原早織さん(平成11年人科)のステージや2年前にYouTubeで公開された「そして紺碧の空へ」の放映などが行われた。コロナ対策を施した上での開催で、歓談もマスク越しで粛々と行われたが、一堂に会するのは久しぶりで、楽しいムードが会場内を包み込んでいた。
     

【黒川明・校友会支部長を重任】
 校友会大阪府支部の2021年度11月定時総会はリアル開催を中止し、書面審議としました。執行部案が異論なく承認されました。人事では、1期2年務めた黒川明支部長が重任されました。副支部長は、高松啓二氏と山本竹彦氏が退任し、新たに羽牟正一氏(昭和51年法、関西テレビ放送代表取締役社長)と島田隆史氏(昭和54年政経、阪急阪神不動産常任監査役)を迎えました。幹事では、小林直樹氏(昭和58年政経、ヤンマー専務取締役)と西嶌一泰氏(昭和58年政経、読売新聞大阪本社取締役事業本部長)が新しく就任しました。  (2022年1月 記)

【垂水・明石の歴史ロマン】
 大阪早稲田俱楽部のハイキング部会は2021年12月4日、神戸・垂水、明石海峡大橋界隈を歩きました。20人が参加し、JR垂水駅そばの海(わたつみ)神社や兵庫県下最大の前方後円墳の五色塚古墳を見学。古墳の頂上に上ることもでき、強風にあおられながらも、明石海峡大橋、淡路島、大阪湾を望む壮大な景色を楽しみました。海神社をはじめ、長田神社、生田神社、広田神社、住吉大社など神戸から大阪にかけての神社には神功皇后にまつわる歴史があり、解説を聞いて歴史ロマンに思いをはせました。明石海峡大橋の中にある舞子海上プロムナードも見学。床の一部はガラス張りで37m下には荒れた波の青い海が。まるで海の上を歩いて渡るようなスリルを体感できました。
     

【奈良へハイキングで英気】
 新型コロナの流行がややおさまっている間にレクリエーションをということで、大阪早稲田俱楽部の「てくてくハイキングの会」は2021年11月13日、奈良県に行ってきました。23人が参加。奈良公園の界隈から春日山原始林に入り、滝坂の道を行きました。暖かいせいか、紅葉にはまだ早く、柔らかな緑の葉の間から光が差し込み、穏やかに時間が流れます。傾斜がきつくないので、森林浴を楽しみながら歩きました。若草山を経て東大寺へ。合計17km!英気を養ってよく歩きました!
     

【復活ハイクは生駒山へ】
 緊急事態宣言が終了した後の2021年10月16日、これまで順延となっていたハイキングが大阪早稲田倶楽部の部会行事として復活。近鉄生駒駅に集合し、生駒山頂を目指した。山頂へは登山道を使わず生駒ケーブルカーで。生駒山上遊園地や放送局の鉄塔を見ながら下りへ。所々に展望台があり、広い大阪平野を見渡すことができた。あべのハルカスは勿論、大阪市内中心部の高層ビル群や花園ラグビー場も目視で確認することができた。終点は近鉄枚岡駅。山頂から616mの標高差を参加者同士励まし合いながら下山したので自然と参加者の間に相手を気遣う仲間意識が沸いてきた。
     

【コロナ禍での決断】
 大阪早稲田倶楽部の第6回例会は2021年10月8日、ZOOMで開催。倶楽部員で古典教養大学オンライン学長の宮下友彰さん(平成22年政経)が「コロナ禍での決断!オンライン大学設立秘話~臆病者は何度も死ぬか~」をテーマに講演しました。宮下さんは大手広告代理店勤務を経て30歳でマジックを業として独立。2年後に「魔法大学」を開校し、コロナ禍を受け、業態を替え、「古典教養大学オンライン」を創業されました。受講者は海外も含め、1,000人を超える盛況です。この日は起業にいたる背景や自分の想いを追い求める大切さなどを語ってくれました。
     

【心のケアを大切に】
 大阪早稲田倶楽部の勉強会・Wフォーラムは2021年9月24日、精神科医の中野三穂さんを招き、「長引くコロナ禍と心のケア」をテーマにZOOMで開催されました。中野さんは1997年商学部を卒業後、聖マリアンナ医科大に進まれて医師に。産業医も務めておられ、長びくコロナ禍で起きている医療現場や企業などでの対応の様子を語ってもらいました。ウイルスそのものの感染だけでなく、理解できないもの、わからないものに対する不安や恐れといった心理的感染症、また、不安や恐れが他者への偏見・差別を生む社会的感染症などが合わさって社会や暮らしに影響を及ぼしているとのことです。この中で私たちは正確な情報に基づいて自分自身で考え、かつ自分だけで抱え込まないことが大切と強調されました。
     

第11回校友会ゴルフ 尾下さんが優勝】
 校友会大阪府支部主催の第11回ゴルフ大会が9月11日、西宮市のよみうりカントリークラブで開催され、32人が参加。尾下千明さん(昭和47年法)が優勝した。尾下さんは第2回大会(平成23年)も制しており、2度目の栄冠。時節柄、プレー後の会食・表彰式を止め、前半9ホールで競ったハーフコンペ。尾下さんは「楽しく回らせたもらった上に優勝させてもらって最高です」と喜んでいた。 (令和3年9月12日 記)
     

【英国でのコロナ禍は――在英弁護士が語る】
 大阪早稲田倶楽部のWフォーラム・オンライン講座が2021年8月20日、ZOOMで開催された。講師は英国で法律事務所を開いている弁護士絹川健一さんでテーマは「コロナ禍のロンドンから」。何度もロックダウン(都市封鎖)するなど厳しい対策が取られた英国の現状について、かかりつけ医制度を基本とすることや元々、在宅勤務制が浸透していたことなど日本との違いをわかりやすく話された。日本と英国間のZOOMならではの講演でした。
     


【偉大な福沢諭吉翁】
 大阪早稲田倶楽部のWフォーラム・オンライン講座が2021年7月2日、ZOOMで開催されました。コロナ禍の今こそ早慶交流をと福沢諭吉研究家の坂本浩一さん(昭和58年慶応大卒)を講師に招き、偉大な思想家であり、教育者だった福沢諭吉が大隈重信と家族ぐるみの交流を重ねていたことをはじめ、人間味あふれる諭吉について存分に語ってもらいました。
     

【サッカーのレジェンド二村昭雄さん出版】
 サッカーの釜本邦茂さんと名コンビで、早稲田大のア式蹴球部の現役時代には天皇杯の全国優勝にも輝いたサッカー元日本代表の二村昭雄さん(昭和41年政経卒 西宮市在住)が「二村のパス、釜本のシュート」と題した著書をアマゾンKindle版(電子書籍)で出版(891円)した。二村さんは釜本さんの一つ先輩で、中高大と釜本さんとともに活躍。卒業後は東洋工業(現・サンフレッチェ広島)でプレーし、監督も務めた。サッカーにかけた情熱と釜本さんとの強い絆がエピソードを交えてつづられている。 (2021年5月 記)
     

【奈良医大学長にコロナを聞く】

 大阪早稲田倶楽部は講師を招いての勉強会を開催しており、第4回例会を5月20日(木)、奈良県立医科大学の細井裕司学長を講師に迎え、ZOOMで開催しました。テーマは「なぜ世界初の4つのコロナ不活化研究ができたのか!―オゾン、柿渋、光触媒、お茶」で、午後8時より1時間にわたっての講演です。奈良医大では、医学を基礎とするまちづくり(MBT)を産学共同で進めており、この素地をもとにコロナについても不活化(ウイルスの感染力を失わせる)の先進的な発信を続けています。柿渋ではUHA味覚糖とジョイントの「濃い柿渋のど飴」を商品化するに至っています。参加者はパソコンやスマホ越しに細井学長の熱意を感じ取っていました。  (2021年5月 記)
     

【大阪早稲田倶楽部の総会、倶楽部祭ともに中止】
 大阪早稲田俱楽部が2021年4月3日(土)に予定していた倶楽部祭、および5月21日(金)に開く予定の倶楽部総会はいずれも開催を取りやめました。昨年に続いての中止です。対策を施した上での開催を検討されていましたが、不安が残る中での実施は困難との判断です。  (2021年3月 記)

【特製マスクでコロナを退散!】
 大阪早稲田倶楽部はコロナに打ち克つマスクを倶楽部で独自に作り、会員全員(600人)に届けました。人気のミズノ製で、マスコットのWASEDA BEARのイラストとOSAKA WASEADA CLUBの文字を入れ込んだ特注品です。市販していない早稲田カラーのエンジ色にしてもらいました。自粛で会員が集えない中、マスクで早稲田の思いを共有しようと用意したものです。水着素材のLとMの2サイズ。2020年春にミズノが売り出して2万枚を即日完売したというあの人気商品です。早稲田グッズのショップにもない、大阪早稲田倶楽部オリジナルです。着けていると「それって・・」と相手との会話がはずんでいます。
     

【倶楽部:校友会の新年会 中止】
 2021年1月16日(土)にシェラトン都ホテル大阪(上本町)で開催予定でした大阪早稲田倶楽部と校友会大阪府支部共催の新年会は中止とします。新型コロナウイルスの感染拡大が止まない中、多人数が集まっての開催はリスクが高く、先輩後輩がなごやかに懇親できないためです。ご理解のほどお願い申し上げます。 (2020年12月8日 記)

【支部の11月定時総会の開催中止――書面審議に】
 校友会大阪府支部の2020年11月の定時総会は参集いただいての開催は見送り、書面またはメールにての議案審議にさせていただきます。総会は3密対策に配慮しての開催も検討しましたが、大学本部は年内は校友会活動を控えるよう要請しており、総会後の懇親会でも先輩後輩が自由に語らえる状況ではないことから中止を決めました。支部会員のみなさまには総会議案を送付し、賛否を問います。(2020年11月13日 記)

【コロナ禍で現役学生支援に50万円寄付】
 大学本部は、新型コロナウイルス禍で苦境に立たされている現役学生を支援するため困窮の学生に10万円を支給しています。本部からの拠出に加え、校友からも広く寄付を募り、計7億円を支援金やオンライン授業のためのパソコン貸与の費用などにあてられます。校友会大阪府支部はこれに呼応し、校友会本部に50万円を寄付しました。 (2020年11月13日 記)

【大阪早稲田俱楽部 新会長に熊澤氏、理事長に小西氏】
 大阪早稲田俱楽部は2020年度の役員改選を行い、会長に熊澤一郎氏(昭51商、財産プランニング研究所代表取締役)、理事長に小西康仁氏(昭52商、ネッツトヨタニューリー北大阪取締役会長)、事務局長に秋元敬典氏(平12商)を選任しました。任期は6月より2年。
  

【華やかに新年会2020】
 校友会大阪府部と大阪早稲田俱楽部共催の恒例の新年会が2020年1月18日(土)、上本町のシェラトン都ホテル大阪で開催された。140人が参加。元倶楽部員でニューヨークを中心に活動しているジャス歌手の伊澄純さんのステージのあと歓談の輪が広がった。最後の校歌はこの5月に90歳となる松田三郎さん(昭和28年法)が溌剌としたリードで締めた。
     

【校友会大阪府支部 新支部長に黒川明氏】
 校友会大阪府支部の2019年度定時総会が2019年11月20日(水)、梅田の大阪新阪急ホテルで開催され、支部長には3期6年務めた吉川一三氏(昭和45年商)に代わって黒川明氏(昭和52年政経)が選ばれた。黒川氏は佐賀県出身で参天製薬代表取締役会長。「校友の絆を深め、支部の活動をいっそう充実させたい」と語った。総会には田中愛治総長ら140人が出席した。
     
                                   
【大阪早稲田倶楽部100年史を刊行】
 大阪早稲田倶楽部は2019年5月、100年史を刊行した。倶楽部は大正9年に産声を上げ、全国でも最も伝統ある稲門会。その歩みを時代ごとにたどったほか、大阪出身の校友の芥川賞作家三田誠広さんの寄稿、グルメや行楽、スポーツなど各種イベントのあれこれなどが盛り込まれている。1500部発行。希望者には倶楽部事務局で2000円で提供している。


【大阪早稲田倶楽部創立100周年を祝う】
 大阪早稲田倶楽部の創立100周年記念式典が2019年5月25日、大阪新阪急ホテルで開催された。300人を超える校友らが参加。キャスター辛坊治郎さんや阪急阪神HD会長の角和夫さんの講演、祝い能公演などがあり、懇親会ではジャズバンド演奏や倶楽部混声合唱、マジックショーなど多彩なステージが人気を集めた。


【大阪早稲田倶楽部祭にぎわう】
 大阪早稲田倶楽部の倶楽部祭(校友会大阪府支部共催)が2019年4月6日(土)、森之宮のKKRホテル大阪で開催された。毎年4月の第一土曜に開いている。この年は桜の開花がやや遅めで、この日は散り始めた桜も見て堪能することができた。ホテルでの宴のあとは大阪城公園内の「大阪早稲田の森」に移動し、引き続き懇親を深めた。


【新年会 華やかに】
 大阪早稲田倶楽部と校友会大阪府支部共催の新年会が2019年1月19日、上本町のシェラトン都ホテル大阪で開催された。140人が参加し、和気藹々としたムードのもと、新しい年の幕開けを祝った。冒頭の特別ステージは、新進の若手ソプラノ歌手野口真瑚さん(大阪音大声楽専攻3年)の独唱。「オンブラ マイ フ」など新春にふさわしい3曲が披露されたが、マイクなしの声量たっぷりの素晴らしい歌声に参加者はみな酔いしれていた。


【2018年度校友会支部総会開く】
 校友会大阪府支部の2018年度定時総会が2018年11月22日、大阪新阪急ホテルで開催された。就任されたばかりの田中愛治総長を迎え、140人が出席。17年度決算や18年度予算の承認、改選となる幹事の選任などが行われた。
     

【校友会ゴルフ2018 中尾さん優勝】
 第9回校友会大阪府支部ゴルフ大会が2018年9月1日、西宮市のよみうりカントリークラブで開催された。参加は大阪早稲田倶楽部を中心とした校友ら56人。優勝は89で回った中尾拓司さん(平成4年商)で、2位北野知広さん(平成12年法)、3位澤田沙都子さん(平成27年スポ科)。平成組の優勝は初で、1-3位とも平成組が占めるのも初めて。
     






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